共稼ぎ育児年です。わたしが手早く戻りが多いので保育園に招待に行き、ミールを探るといった流れで彼氏が帰郷。皆でご飯を食べてお風呂へ。
帰ってから交わるまでがスピードレース。ごくごくありふれた常々風景で慌しい年中ではありますが、一緒にご飯を食べると対話が出来上がり、相談が広がります。身内に囲まれているというリライアビリティ・満足があります。
手の込んだごちそうは作れないけれど、一緒に食膳をくるむだけでごちそうが美味く捉え、様々食べれます。
彼氏の帰郷は疎らなので、夜中に食べる時もあります。私の口からお子様の気配を聞いて寝顔を見極める。
朝方しか会えない時もあります。
なので、その分一緒にいるときの飯は豊富話をするようにしています。顔の産毛処理をプロに任せるなら